クロネコ速報

【クロネコ速報】【芸能関係2chまとめサイト】
こんにちは!こんばんは!お疲れ様です!
今日の出来事、最新の芸能情報、スポーツ情報を中心に展開しているブログです!!
毎日更新しているので、気軽に見て行って下さい♬
また、Twitterもしておりますので、フォローもよろしくお願いします(^O^)/

    取り上げてほしい記事などありましたらお気軽にメッセージください。 記事やツイートの削除依頼などありましたらお知らせください。

    花田優一


    花田 優一(はなだ ゆういち、1995年9月27日 - )は、日本の元タレント。後述の通り、靴作りの修行を経験し、自身の工房を持っていることから、靴職人を自称している。 父は第65代横綱の貴乃花光司、母はアナウンサーの河野景子、祖父は元大関の貴ノ花利彰、伯父は第66代横綱の三代目若乃花であった花田
    7キロバイト (881 語) - 2019年4月6日 (土) 03:51



    (出典 dot.asahi.com)


    どんまいww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/18(木) 13:15:44.35 ID:Gs+iiFoW9.net

    靴職人でタレントの花田優一が4月14日放送の「松之丞カレンの反省だ!」(テレビ朝日系)にVTR出演し、自身を非難するワイドショーのコメンテーターらへ苦言を呈している。

    花田優一といえば、“靴職人”を自称しながらも、顧客からオーダーされた靴の納品があまりにも遅いといったクレームが相次ぐなど、
    私生活でのトラブルも含め、たびたびワイドショーにて取り上げられてきたが、本人はそうした状況に辟易している様子だ。

    番組内で講談師の神田松之丞を自身の靴工房へ招いた花田は、神田からの「コメンテーターみたいなヤツらが偉そうに金もらって批判してくるじゃん。誰に1番腹立った?」との質問に対し、
    「僕ずっと思ってることがあって…」と切り出すと、「“テレビに出てる暇があったら靴作れ”って言うじゃないですか。テレビ出てるヤツが全員本業じゃないでしょ」と指摘。
    けて、「芸人さんで漫才が本業なら、僕にそういうことを言うんだったら、テレビ出ないで漫才だけやってればいい」とも述べている。

    「たしかにワイドショーやニュース番組には、そこに出演することが本業ではない弁護士や社会学者、政治評論家、医者といった“専門家”が顔を揃えます。
    しかし、それは一般の視聴者がニュースの理解を深める上で必要な専門的な解釈や分析を添える為であり、情報を届ける番組としての信憑性を高める為でもあります。
    また、花田が例に挙げたお笑い芸人のワイドショー出演についても、彼らは難解なニュースや専門用語の飛び交う情報を一般庶民が分かりやすいように噛み砕いて説明する能力に長け、
    お堅い専門家たちの空気を柔らかくするワザも持っています。
    つまり、各分野の専門家やお笑いタレントがコメンテーターとして稼働しているのは、それぞれが本業を生かした役割を担っているからであり、
    靴の納期を後回しにしながらバラエティ番組に出演している靴職人とは少々事情が異なるでしょう」(テレビ誌ライター)

    今回の花田によるワイドショーへの“反撃”コメントにはネットでも「本業ちゃんとやってから出ろやって話じゃないのか?」「芸人はテレビ出るのも仕事。靴職人は違う」
    「本業をちゃんとやってからテレビ出ろって言われてるのにこの返しは的外れ」との反発の声が多く上がっており、世間の共鳴を得るには至っていない。

    花田は芸人のテレビ出演自体に異議を唱えているが、お笑いタレントのファンは、芸人の話芸や漫才を観賞するのが目的であり、テレビでそのワザが見られるのであれば大歓迎だろう。
    しかし、靴職人の花田に靴を発注している顧客の願いはあくまで“靴を作ってもらうこと”。
    ただでさえ靴の完成が遅れがちだと報じられてきた花田が、バラエティー番組やトーク番組に出演している姿を顧客側が喜ぶはずがない。

    靴職人としてもタレントとしても、花田優一はまだまだ前途多難といえそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16334269/
    2019年4月18日 10時15分 アサジョ


    【【悲報】花田優一 ワイドショー出演者への“反撃”コメントが「的外れ」と冷笑!】の続きを読む


    花田 優一(はなだ ゆういち、1995年9月27日 - )は、日本のタレント。後述の通り、靴作りの修行を経験し、自身の工房を持っていることから、靴職人を自称している。 父は第65代横綱の花田光司、母はアナウンサーの河野景子、祖父は元大関の貴ノ花利彰、伯父は第66代横綱の三代目若乃花であった花田虎上
    6キロバイト (652 語) - 2019年2月8日 (金) 23:35



    (出典 news.walkerplus.com)


    そりゃーそうだ!!
    靴で売っているのだから

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/06(水) 12:45:21.51 ID:80J56Vjr9.net

    自称靴職人の花田優一が去る2月24日にブログを更新。その内容が話題になっている。

    花田は「でっかいキャンパスが届いた! 100号」とつぶやきつつ写真を投稿し、
    「大きなキャンパスを目の前にすると不安になって その何て言うかじゅくじゅく感が最高 掘り出せ!!」とアーティスト気取りでつづった。

    ブログのコメント欄には「優一さん、カッケーぜよ」「その美的センス! 素敵です! いいのできますように!」「君は男の鑑だ」
    「とても楽しみです。優一さんの思いのたけが、キャンバスの中で大暴れしている作品」など、花田の絵を楽しみにする声が寄せられた。

    だが、ネット上では、

    《靴作らないの?》
    《靴より絵でもうけるつもりなのかね》
    《絵を描いてるヒマがあるなら靴を作れ》
    《それ買う金はどこから出てるの。ママか? 絵なんか描くより自立しろ》
    《もう何を言ってもやってもいいから、黙って靴作れ、としか思わないわ》

    などと批判の声ばかり。しかも、

    《何やっても中途半端だなー靴はどうした? この絵も完成できるのかな》
    《絵の才能もないよ。何でも中途半端》
    《絵もヘッタクソだったのに?》

    などと、絵についてもボロクソな意見ばかりだ。

    「絵描きの中では最もダサいし、バカにされる逃げ方」
    花田は昨年12月に絵の展示会を行い、非難されたことが記憶に新しい。そのとき展示した絵は1枚6万円ほどで売り、すべて売り切れたというのだが、

    《15分ぐらいで描いて6万で売るんだから、靴なんかバカバカしくて作ってられないんだろうな》

    などと画家転向を揶揄する声も出ていた。

    花田はキャンバス購入を報告した2日後の26日にインスタグラムを更新。

    さっそく大きな絵を描いたようだが、やはり評判は悪いようだ

    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    「美術の良し悪しを評価するのは難しいのですが、ハッキリ言って花田氏の絵は、美大1年生の足元にも及ばないレベル。
    そもそも人物すら上手に描けない人が、〝あえて崩している〟というテイを装って描いた絵に見えます。

    すっかりダメ人間の代名詞になってしまった花田。果たして彼のような〝意識高い系〟の人間がもてはやされる時代は来るのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1719610/
    2019.03.06 10:30 まいじつ


    【【批判】花田優一 渾身の絵画を描くも靴を作れと批判殺到】の続きを読む

    このページのトップヘ