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    吉岡里帆


    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    74キロバイト (10,121 語) - 2019年6月11日 (火) 01:20



    (出典 image.news.livedoor.com)


    こういう人間になってしまったとはな・・

    1 ニライカナイφ ★ :2019/06/15(土) 07:18:38.59 ID:VLpHdt979.net

    ◆ 吉岡里帆の代表作は「どん兵衛」CMと水着グラビア? 誹謗中傷が止まらず炎上も

    映画『パラレルワールド・ラ*トーリー』の公開にあわせ、吉岡里帆の話題が増加している。出演CM「どん兵衛」(日清食品)やUR賃貸住宅など、出演する多くのCMが可愛いと人気で、ニホンモニターの『2018タレントCM起用社数ランキング』によれば吉岡里帆の出演CM本数は8社だ。

    ただ、コマーシャルでの活躍が目立つ一方、主演やそれに近しい役で出演した作品の数字は好調とは言い難い。映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』、ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)、『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)といった作品は、数字面では成功と捉えにくい結果だった。

    現在公開中の映画『パラレルワールド・ラ*トーリー』は、そんな状況を変える勝負を懸けた一作である。吉岡里帆はバラエティ番組への稼働を積極的に行い、『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)、『モニタリング』(TBS系)、『もしもツアーズ』(フジテレビ系)、『林先生の初耳学』(TBS系)、『うちのガヤがすみません!』(日本テレビ系)といった番組で精力的にプロモーションを展開してきた。

    ■ 吉岡里帆へのバッシングといやらしい視線は健在

    しかし、メディア露出が増えれば、ネガティブな話題も必然的に多くなってしまう。「週刊アサヒ芸能」2019年6月20日特大号(徳間書店)は、番宣のためにこれだけ多くのバラエティ番組に出演できたのは配給会社の努力だけでなく、彼女自身の<桃色誘惑>があったとの記事を掲載した。

    その記事によると、吉岡はプロデューサーをはじめとしたスタッフにボディタッチを仕掛けることがしばしばであるうえ、打ち合わせが一段落すると<もっといい仕事ができるように、今度お酒でも飲みながら詳しく聞かせてくれませんか>などとオジサン連中の下心を刺激するような一言を繰り出すのだという。本当だろうか?

    むしろ男性スタッフの勘違いセクハラの可能性さえあるが、同誌ではこういった「あざとさ」は飲みの席ではさらに勢いを増すとして、業界関係者との飲みの席で吉岡里帆が男性スタッフの口元に箸でつまんだ刺身をもっていき、<アーンして>と言ったとまで書いている。

    媚びる姿勢が好評で男性スタッフには次々と熱心なファンが生まれる一方、女性スタッフからのウケはすこぶる悪く、アンチ吉岡となる人も少なくないとのことだが……真偽のほどは定かでない。

    吉岡里帆について「実力ではなく、“あざとさ”で仕事をとってきた」といった内容の記事が書かれるのは、出演作品の数字の悪さも一因かもしれないが、だとしても彼女はあまりに侮辱されすぎている。これは今に始まったことではなく、ブレイク直後からずっと続いてきた。

    ■ 吉岡里帆の「水着グラビア」をめぐって

    特にくすぶっているのが、「水着グラビア」をめぐる発言である。吉岡は今年5月29日発売の「週刊少年マガジン」(講談社)で、表紙とグラビアに登場している。久しぶりのグラビア出演となったわけだが水着カットはなく、匿名掲示板では<これじゃない感><なに服着てんだよ><女優気取りなのはいかんな><勘違い野郎>といった書き込みが多く投稿された。

    吉岡里帆のグラビアに関してこれだけのバッシングが出てくるのは、「週刊プレイボーイ」(集英社)や、ウェブサイト「She is」での発言が、それだけ誤解されたまま広まり、浸透してしまったことを意味しているだろう。

    <あの時間もある種、文字通り切り売りの時間だったんです。だって私は水着姿なんて絶対出したくなかったし、両親からも、『本当に結婚するような人にしか見せちゃだめ』という教育を受けてきたから>
    <人は、脱いだ人を『*る人が芝居している』って見るんですよ。脱がない人のことは、はじめから『この人は芝居する人なんだ』という目で見ます。その壁ってすっごく厚くて高くて、自分で自分の首を絞めるみたいな行為をしてしまったと思うこともあります>(いずれも「She is」より)

    こうした発言を、過去の自分を応援していたファンや、他のグラビアアイドルに対して敬意に欠いた発言であると曲解した一部のネットユーザーは、大いに怒っていた。

    ※続きは下記のソースでご覧ください

    wezzy 2019/06/14
    https://wezz-y.com/archives/66823

    (出典 wezz-y.com)


    ■前スレ(1が立った日時:2019/06/14(金) 22:10:28.31)
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560517828/


    【【悲報】吉岡里帆 作誹謗中傷止まらず炎上・・・】の続きを読む


    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    74キロバイト (10,121 語) - 2019年6月11日 (火) 01:20



    (出典 www.ateam-japan.com)


    草だなww

    1 ニライカナイφ ★ :2019/06/14(金) 22:10:28.31 ID:65eBcfAZ9.net

    ◆ 吉岡里帆の代表作は「どん兵衛」CMと水着グラビア? 誹謗中傷が止まらず炎上も

    映画『パラレルワールド・ラ*トーリー』の公開にあわせ、吉岡里帆の話題が増加している。出演CM「どん兵衛」(日清食品)やUR賃貸住宅など、出演する多くのCMが可愛いと人気で、ニホンモニターの『2018タレントCM起用社数ランキング』によれば吉岡里帆の出演CM本数は8社だ。

    ただ、コマーシャルでの活躍が目立つ一方、主演やそれに近しい役で出演した作品の数字は好調とは言い難い。映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』、ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)、『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)といった作品は、数字面では成功と捉えにくい結果だった。

    現在公開中の映画『パラレルワールド・ラ*トーリー』は、そんな状況を変える勝負を懸けた一作である。吉岡里帆はバラエティ番組への稼働を積極的に行い、『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)、『モニタリング』(TBS系)、『もしもツアーズ』(フジテレビ系)、『林先生の初耳学』(TBS系)、『うちのガヤがすみません!』(日本テレビ系)といった番組で精力的にプロモーションを展開してきた。

    ■ 吉岡里帆へのバッシングといやらしい視線は健在

    しかし、メディア露出が増えれば、ネガティブな話題も必然的に多くなってしまう。「週刊アサヒ芸能」2019年6月20日特大号(徳間書店)は、番宣のためにこれだけ多くのバラエティ番組に出演できたのは配給会社の努力だけでなく、彼女自身の<桃色誘惑>があったとの記事を掲載した。

    その記事によると、吉岡はプロデューサーをはじめとしたスタッフにボディタッチを仕掛けることがしばしばであるうえ、打ち合わせが一段落すると<もっといい仕事ができるように、今度お酒でも飲みながら詳しく聞かせてくれませんか>などとオジサン連中の下心を刺激するような一言を繰り出すのだという。本当だろうか?

    むしろ男性スタッフの勘違いセクハラの可能性さえあるが、同誌ではこういった「あざとさ」は飲みの席ではさらに勢いを増すとして、業界関係者との飲みの席で吉岡里帆が男性スタッフの口元に箸でつまんだ刺身をもっていき、<アーンして>と言ったとまで書いている。

    媚びる姿勢が好評で男性スタッフには次々と熱心なファンが生まれる一方、女性スタッフからのウケはすこぶる悪く、アンチ吉岡となる人も少なくないとのことだが……真偽のほどは定かでない。

    吉岡里帆について「実力ではなく、“あざとさ”で仕事をとってきた」といった内容の記事が書かれるのは、出演作品の数字の悪さも一因かもしれないが、だとしても彼女はあまりに侮辱されすぎている。これは今に始まったことではなく、ブレイク直後からずっと続いてきた。

    ■ 吉岡里帆の「水着グラビア」をめぐって

    特にくすぶっているのが、「水着グラビア」をめぐる発言である。吉岡は今年5月29日発売の「週刊少年マガジン」(講談社)で、表紙とグラビアに登場している。久しぶりのグラビア出演となったわけだが水着カットはなく、匿名掲示板では<これじゃない感><なに服着てんだよ><女優気取りなのはいかんな><勘違い野郎>といった書き込みが多く投稿された。

    吉岡里帆のグラビアに関してこれだけのバッシングが出てくるのは、「週刊プレイボーイ」(集英社)や、ウェブサイト「She is」での発言が、それだけ誤解されたまま広まり、浸透してしまったことを意味しているだろう。

    <あの時間もある種、文字通り切り売りの時間だったんです。だって私は水着姿なんて絶対出したくなかったし、両親からも、『本当に結婚するような人にしか見せちゃだめ』という教育を受けてきたから>
    <人は、脱いだ人を『*る人が芝居している』って見るんですよ。脱がない人のことは、はじめから『この人は芝居する人なんだ』という目で見ます。その壁ってすっごく厚くて高くて、自分で自分の首を絞めるみたいな行為をしてしまったと思うこともあります>(いずれも「She is」より)

    こうした発言を、過去の自分を応援していたファンや、他のグラビアアイドルに対して敬意に欠いた発言であると曲解した一部のネットユーザーは、大いに怒っていた。

    ※続きは下記のソースでご覧ください

    wezzy 2019/06/14
    https://wezz-y.com/archives/66823

    (出典 wezz-y.com)


    【【悲報】吉岡里帆の代表作は「どん兵衛」CMと水着グラビア?】の続きを読む


    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    74キロバイト (10,121 語) - 2019年6月11日 (火) 01:20



    (出典 pbs.twimg.com)


    グラビアだーww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/10(月) 16:32:21.39 ID:NYrUeR9Y9.net

    女優の吉岡里帆が、去る5月29日発売『週刊少年マガジン』の表紙とグラビアに登場。
    すると、過去に吉岡が発したトンデモない発言が蒸し返され、
    ネット上で「ずいぶんエラくなったもんだ」などと、あらためて白眼視されるハメになってしまった。

    吉岡は2017年10月、女性向けサイトの『She is』に掲載された対談内で、デビュー当時にグラビアをやっていたことを〝汚点〟だというニュアンスで語っていた。
    「ワンコインで買える週刊誌で披露して…」「1週間後には廃棄処分されて…」などと、好奇の対象となっていることに露骨な嫌悪感を示していたのだ。

    「新人が名前を売るのに週刊誌などで水着をするのはごく普通のことだし、それを恥ずかしいことのように言ったのは、やはり同業に対して失礼ですね。
    有名女優オーディションで最初から女優として期待されていたならともかく、すごい勘違い発言でしょう」(アイドルライター)

    吉岡がグラビアに批判的なのは有名だ。「私は水着姿なんて絶対出したくなかったし、両親からも、『本当に結婚するような人にしか見せちゃだめ』という教育を受けてきたから」などとも公に語っている。
    さらには「人は、脱いだ人を『*る人が芝居している』って見るんですよ。脱がない人のことは、はじめから『この人は芝居する人なんだ』という目で見ます」とも。

    「つまり、彼女の言葉の端々から、グラビアを低く見ていることが分かる。自分は女優のつもりで言っているのでしょうが、果たしてそうでしょうか」(同・ライター)

    女優を気取るのはおこがましい

    吉岡は昨年、ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)、『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)の2作で主演を務めたが、前者が全話平均視聴率7.7%、後者が同5.8%と大惨敗。

    「年2作で、それも視聴率10%に遠く及ばないのですから、女優を気取るのはおこがましい。即刻、廃業すべきです」(テレビ雑誌編集者)

    そもそも吉岡は14年、週刊誌のグラビアで水着デビュー。Eカップ*を武器に登場した典型的なグラドル上がりだ。

    「みんな、できれば水着なんてやりたくないんです。でも、そうやって知名度を上げ女優になることを夢見ている。
    吉岡のように、ちょっと有名になった程度でグラビアを批判するのは言語道断。先が見えた感じです。
    しかも、彼女は女性人気がない。これも女優として致命的で『身の程を知れ』ですよ」(同・編集者)

    ネット上ではこんな辛らつな意見も…。

    《今後、未来永劫「吉岡里帆」「水着」「*」とかでググれば誰でもお手軽に水着姿や*見れるからな 本当に嫌なら絶対にやるべきではなかったんだけど、じゃあなんで脱いだの? 売れたいからでしょ?》

    世間は〝脱ぎ女優〟を目指すべきと思っているようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1868032/
    2019.06.10 10:31 まいじつ


    (出典 i.pinimg.com)


    (出典 i.pinimg.com)


    (出典 contents.oricon.co.jp)


    (出典 auctions.afimg.jp)


    (出典 i.pinimg.com)


    (出典 im7-a.mbokimg.dena.ne.jp)


    【【悲報】吉岡里帆 過去の汚点蒸し返されるwww】の続きを読む


    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    74キロバイト (10,057 語) - 2019年5月31日 (金) 13:44



    (出典 www.mag2.com)


    いわゆる調子乗りww

    1 Egg ★ :2019/06/10(月) 19:43:11.20 ID:6MNW0pZi9.net

     女優・吉岡里帆のインスタグラムの文章が椎名林檎を“ディスっているのではないか”として、批判を集めている。

     問題になったのは6月2日の投稿。ここで吉岡は自身のラジオ番組「UR LIFESTYLE COLLEGE」(J-WAVE)に、歌手の椎名林檎がゲスト出演したことを報告。番組の告知を行った。

     合わせて椎名に対する熱い想いをつづっている。〈本日のゲストはずっとずっとずーっと、ラブコールしていた椎名林檎さんです〉と切り出し、〈林檎さんが、これからも大好きです。頑張っていたらこんな日が来るんだなぁ…とこの日染み染みしました。〉と喜びをあらわにした。

     この中で吉岡は椎名に関する思い出を〈小学生の頃、VHSで林檎さんのPVを見て惚れて…何年経っても力を貰い続けて…〉と明かしているが、「VHSで林檎さんのPVを」という部分が思いもよらぬ“注目”を集めてしまっているのだ。

    「VHS、つまりビデオテープが使われていたのはかなり昔になります。ハードディスクレコーダーやDVDレコーダーが登場したことで、00年代の前半には廃れてしまいました。椎名をそんな“過去の遺物”と言えるVHSとセットにすることで、昔の人扱いしているという理解を呼んでしまったのです。吉岡にしてみれば、『それぐらい昔から好き』だと言いたかったのでしょう。ですが、奇しくも椎名を年寄り扱いし、ディスっているととらえられてしまいました」(芸能ライター)

     言いがかりにも思えるが、今の吉岡は…何をしても一定の向きから叩かれる状態であることも事実。「VHSを出してくる必要ないだろ。ただ単に『昔からPV見てました』でいいだろ」「相手のことを考えたら、こういう表現はしないと思う。それも女性に対して」と厳しい言葉がネットに上がっている。

    「吉岡は93年生まれですから、椎名のPVを見ていた小学生の頃というと、00年代に入ってからになります。VHSからDVDに移行する時期、多くのアーティストはPVをVHS版、DVD版の両方でリリースすることが主流だったので、吉岡はまさに『テープが擦り切れるほど見た』ということを言いたかったのかもしれません。それにしても、小学生でありながら椎名林檎がササる感受性を持っていたのならば大したものです」(週刊誌記者)

     真相は知る由もないが、吉岡里帆が辻希美や紗栄子といった“何をしても悪く取られる”という現実には、同情を禁じ得ない。

    アサジョ 2019年6月10日 10時15分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_73610/

    写真

    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


    【【悲報】吉岡里帆がいい年をこいてディするwwwww椎名林檎を年寄り扱いできるレベルまで上がっていたのか!?】の続きを読む


    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    74キロバイト (10,059 語) - 2019年5月27日 (月) 11:26



    (出典 www.ur-net.go.jp)


    批判ネタだなこれはww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/27(月) 19:11:27.79 ID:hDijXzLq9.net

    女優の吉岡里帆が5月23日、自身が出演する映画「パラレルワールド・ラ*トーリー」の公開直前イベントに出席。「友情か恋愛か、では友情を優先する派」であることを明かしている。

    この日のイベントでは「友人と同じ相手を好きになってしまったら恋愛をとるか、友情をとるか」を集まった観客約200人に対して質問。

    同作で主演を務めるKis-My-Ft2の玉森裕太は「恋愛の方が多いでしょう」「女性って恋人の方をとると思う」と、この日の観客の9割以上が女性だったことから、恋愛派が大多数ではないかと予想。

    しかし、吉岡は「女の友情はそんなに簡単には切れません」と、玉森とは逆に友情を優先するという人が多数派であると予想。続けて、「私は友情をとったことがあります。
    友達とかぶったことがあり、悲しい記憶が今…」と、実際に友人と同じ人を好きになってしまうも、友情をとったことがあることを説明している。

    結果としては観客の回答は「恋人をとる」が圧倒的に多かっただけに、吉岡が少数派となってしまったわけだが、友人を大切にする吉岡のスタンスは大きく好感度を上昇させた…かと思いきや、
    ネット上での反応は「綺麗ごとを言ってる感じがする」「絶対、好感度上げるための発言だよな」「友情をとっても、男が自分のことを好きになってくれる自信があるんだろうな」
    「友情を大事にしても結局、女子に嫌われそう」など、残念ながら言われたい放題だ。

    「番組での食レポやSNSでの投稿が男性受けを狙っていると指摘されたりと、あざといイメージが定着しており、男性人気に相反して、同性からの好感度は低めの吉岡。
    今回の恋愛よりも友情を優先したというエピソードを明かしたことで、吉岡の見方を改める向きもあったかとは思いますが、その一方で“好感度を上げるための発言”だったのではと、とられてしまっているようですね。
    まあ、世間の吉岡のイメージといえば、星野源を潤んだ瞳で見つめる“きつね姿”ですから、あんな技を男性に繰り出されたら、友情もへったくれもないというもの。
    吉岡が友情を取ったところで、男性のほうが吉岡を選ぶに違いなく、友情も崩壊してしまいそうなところがありますから…」(エンタメ誌ライター)

    そもそも、女性200人の声にあまり寄り添えなかったというところが、吉岡の好感度男女格差を如実に示していたのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1845071/
    2019.05.27 18:15 アサジョ


    【【悲報】好感度を上げるための発言!?吉岡里帆「恋より友情」宣言も同意得られず】の続きを読む


    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    72キロバイト (9,765 語) - 2019年3月16日 (土) 07:23



    (出典 taa-channel.com)


    批判されるってわかってないのかな

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/29(金) 10:05:40.57 ID:BvknMFYj9.net

    女優の吉岡里帆(26)がインスタグラムで昨年7月に放送されたドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)への思いを語った。

    吉岡は25日にインスタグラムを更新し、「懐かしいです。もうすぐ一年」とコメントし、クランクインした際に贈られた品に付けられていたと思われるのし紙の写真を公開した。

    吉岡が新人ケースワーカーを演じた本作。生活保護のリアルな実態が描かれ、話題にもなったが、全話平均視聴率は5.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と低く、
    18年のゴールデン帯ドラマのワースト1にもなってしまった。吉岡は視聴率には触れないながらも
    「悲しい事もあった、楽しい事もあった、でもどちらも同じだけの意味があった、価値があった」と意味深につづり、振り返っていた。

    このツイートに吉岡のインスタグラムには、「ケンカツ大好きでした!感慨深いです!」「このドラマ好きだったな。また観たいです」
    「視聴率と作品の良し悪しは別物です。私が観た今までのなかで最高のドラマだと思う」といったさまざまな声が寄せられていた。多くの吉岡ファンにとって、印象深い作品だったのは間違いないようだった。

    http://dailynewsonline.jp/article/1747169/
    2019.03.29 10:00 デイリーニュースオンライン


    【【悲報】吉岡里帆 意味深発言・・主演ドラマを振り返る】の続きを読む


    吉岡 (よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    72キロバイト (9,527 語) - 2019年3月16日 (土) 07:23



    (出典 news-hunter.net)


    許せないなww

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/03/24(日) 20:34:05.313 ID:bZJE5iRi0.net

    絶対に


    【【悲報】吉岡里帆を潰したブス女共を許さない会開催!!】の続きを読む


    吉岡 (よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    72キロバイト (9,527 語) - 2019年3月16日 (土) 07:23



    (出典 image.news.livedoor.com)


    頑張っておくれ!

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