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    波瑠


    波瑠(はる、1991年6月17日 - )は、日本の女優、タレント、ファッションモデル。東京都出身。ホリエージェンシー所属。 2004年、中学1年生の時にプロモーションビデオのオーディションに応募し、その時にスカウトされ芸能界入り。最初の数年は全く仕事がなく、当初は、2008年の映画『リアル鬼ごっこ』
    57キロバイト (7,638 語) - 2019年3月22日 (金) 05:12



    (出典 dot.asahi.com)


    面白いもんね

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/30(土) 20:07:58.78 ID:9F2NjaVP9.net

    視聴者が選ぶ朝ドラランキングを発表する『朝ドラ100作!全部見せますスペシャル~歴代ヒロインがチコちゃんに叱られる!?~』(NHK総合)が29日放送され、2015年の波瑠主演『あさが来た』が1位に選ばれた。

    番組は、岡村隆史とチコちゃんがMCを務め、歴代ヒロインの浅茅陽子、石田ひかり、貫地谷しほり、国仲涼子、小林綾子、シャーロット・ケイトフォックス、広瀬すず、三倉茉奈、三倉佳奈が登場。
    トークを繰り広げながら、同局ホームページの特設サイトで視聴者から募集したイチオシ朝ドラをランキング形式で発表した。

    2位に1万票以上の差をつけ、ダントツの1位に輝いたのは、波留がヒロイン・今井あさ役として出演した『あさが来た』。幕末から明治を生き抜いた女性実業家を描き、あさの口癖「びっくりぽんや」も話題となった。

    続いて2位に選ばれたのは2013年に放送された、のん演じるヒロイン・天野アキが主人公の『あまちゃん』で、脚本家・宮藤官九郎が故郷の東北を舞台に描いた人情喜劇。
    そして3位は、ヒロイン・谷田部みね子役を有村架純が演じた『ひよっこ』。2017年に放送され、茨城から集団就職で上京し、高度成長期をひたむきに生きる様子が描かれた。

    視聴者が選ぶ「イチオシ朝ドラ」ランキングは、以下の通り。

    第1位:『あさが来た』(2015年、波瑠/今井あさ役):3万9198票
    第2位:『あまちゃん』(2013年、のん/天野アキ役):2万8754票
    第3位:『ひよっこ』(2017年、有村架純/谷田部みね子役):1万4998票
    第4位:『カーネーション』(2011年、尾野真千子/小原糸子役):1万4611票
    第5位:『ちゅらさん』(2001年、国仲涼子/上村恵里役):1万2089票
    第6位:『ごちそうさん』(2013年、杏/卯野め以子役):1万1592票
    第7位:『半分、青い。』(2018年、永野芽郁/楡野鈴愛役):1万539票
    第8位:『ちりとてちん』(2007年、貫地谷しほり/和田喜代美役):9267票
    第9位:『まんぷく』(2018年、安藤サクラ/立花福子役):8446票
    第10位:『ゲゲゲの女房』(2010年、松下奈緒/村井布美枝役):7381票

    http://news.livedoor.com/article/detail/16241539/
    2019年3月30日 14時45分 クランクイン!


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/22(金) 12:31:02.05 ID:JR0I/iwr9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)

    テレビ朝日系ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官~緋色のシグナル~」に出演する波瑠(左)と鈴木京香

    波瑠(27)主演のテレビ朝日系ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官~緋色のシグナル~」(午後9時)が4月28日に放送されることが21日、分かった。

    昨年4月クールに放送され、全話平均視聴率13・0%、最高14・7%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録した人気ドラマのスペシャル。
    事件現場に残された文字を手掛かりに捜査する、捜査一課「特命捜査対策室」第6係、通称文書解読係の活躍を描く。
    波瑠は肉体派刑事の矢代朋を演じ、鈴木京香(50)演じる文字のスペシャリスト、鳴海理沙とバディを組む。

    今作は東京と京都が舞台。ドラマ初の京都ロケが鴨川沿いなどで行われた。
    「京都が大好き」という鈴木は、和やかムードの撮影に「合間に鴨川沿いでのんびり過ごすことができました」と笑顔。
    波瑠は八坂での撮影を「お着物を着て歩くような道をガシャガシャと暴れさせていただき、申し訳ない気持ちと感謝の気持ちでいっぱいです(笑い)」と振り返った。

    波瑠にとって主演作の続編は初。「鈴木京香さん、(脚本の)大森美香さんと一緒に作っていけるなんてとても光栄です」。
    続編を予感していたという鈴木は「長く続く作品になったらいいな」と願いを込めた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16196620/
    2019年3月22日 5時1分 日刊スポーツ


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