石田 ゆり子(いしだ ゆりこ、1969年10月3日 - )は日本の女優・エッセイスト。本名・石田 百合子(いしだゆりこ)。愛称は「りり」「ゆりちゃん」「ゆり」「ゆりっぺ」。女優の石田ひかりは実妹。 東京都出身。東京都立桜町高等学校卒業。女子栄養大学短期大学部卒業。
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単純にいい女だからじゃないの

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/14(月) 11:21:24.81 ID:oJyz3uYw9.net


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唯一劣化しない女優がいる。石田ゆり子(49)がその人だ。芸能界の七不思議と言われている。

だが、12月3日付の自身のインスタグラムで、
《クランクアップの翌朝からなぜか私の右肩に激痛が。なにをしていても痛い、なにもしなくても痛い、こんなことって!! 人生史上最大の激痛に苦しむ2日間でした》と悲鳴を上げた。

「人間、50歳ともなれば、男でも女でも体の不調の一つや二つは出てきます。彼女はそうしたことも包み隠さず正直にサラッと報告してしまう。
そこが彼女の最大の魅力で、10代・20代の同性からも、“カワイイ”と言われる所以です。“五十肩”でさえ味方につけてしまって、イメージダウンにならない。まさに、“奇跡のアラフィフ”です」(芸能ライター)

11月末に発表した『第11回オリコン年間本ランキング2018』で、石田の『Lily――日々のカケラ――』が約16万8000部を売り上げ、『写真集部門』で3位にランクインした。
「ベスト10のうち、他の9冊が『乃木坂46』や『欅坂46』の“坂道グループ”が占める中、1人、気を吐いた格好です。その他、映画や連ドラ、CMなど出ずっぱりの1年でした」(芸能関係者)

五十肩の原因といわれているのは、映画ロケ。
「直近まで、来秋公開予定の映画『マチネの終わりに』の撮影に臨んでいたのです」(映画関係者)

福山雅治演じる“婚約者のいる天才ピアニスト”と恋に落ちるジャーナリスト役だが、撮影はかなりハードであったという。
「11月中旬には、女優人生初のフランス・パリでの“16連泊ロケ”があったそうですから、身体が痛くなるのも仕方ありません。ただ、福山直々の“ご指名”だったので、張り切らざるを得なかったのです」(同)

11月17日付のインスタグラムでは、
《今日の撮影はこの世のものとは思えないほどバタバタだった》と投稿していた。
「飼っている犬や猫のために、何事も“日帰り仕事”を守っていただけに、これは異例です。ここにきて女優業に目覚めたのかもしれません」(テレビ局関係者)

早くも来年4月期のドラマヒロイン決定も囁かれている石田。
「今後、オリンピックに向けて、4Kや8Kの超画質放送が普及しても、彼女の“自然の美”は損なわれないという声が実に多い」(前出・芸能レポーター)

また、12月19日付のインスタでは、俳優の西島秀俊さんとの2ショット写真を公開。これまでパートナー役を多く務めてきた2人。
石田は《一生のうちに何回、西島氏の奥さん役をできるか、という記録に挑戦しています》とひそかに謎チャレンジに挑んでいることを明かした。
しかし、謎といえば、いつまでも劣化しない彼女の肌と質感。芸能界七不思議のひとつだ。

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2019.01.13 21:00 週刊実話


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【【七不思議】女優・石田ゆり子の “美” が劣化しない理由】の続きを読む