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    高橋真麻


    高橋 真麻(たかはし まあさ、1981年10月9日 - )は、日本のフリーアナウンサー。グレープカンパニー所属(2019年2月1日に父の高橋英樹と共にアイウエオ企画から移籍)。元フジテレビアナウンサー。既婚者。 雙葉小学校、雙葉中学校・高等学校、東京女子大学文理学部社会学科卒業。大学在学中にはフジテ
    20キロバイト (2,525 語) - 2019年4月12日 (金) 15:00



    (出典 joseiana.com)


    最低じゃんそれ・・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/03(月) 21:08:41.57 ID:4qgz0dlq9.net

    フリーアナの高橋真麻が5月30日のブログで、レストランへ調味料の持ち込みをしたことを明かしている。

    真麻は夫とイタリアンレストランを訪れ、ピザを注文。タバスコをかけようとしたものの、店には「辛みオイル」しかなかったという。
    すると真麻は〈やっぱり私ピザはタバスコで食べたい〉と思い至り、じゃんけんで負けたほうが、お店の隣りにあるコンビニにタバスコを買いに行くことを提案したという。
    すると、夫はじゃんけんをせず、すぐにタバスコを買ってきてくれたそうで、真麻は〈やったー〉と、顔文字も使って喜びを表現している。

    「ただのノロケ自慢か…とツッコミたくもなりますが、それでは収まりませんでした。真麻の行為は調味料の持ち込みで、マナー違反ではないかというんです。
    近年、レストランにマヨネーズなどの調味料を持ち込むことを“モンスター客”の行為であるとして、話題に上っているんですが真麻は知らなかったのでしょうか」(芸能ライター)

    さっそく、彼女もこの「モンスター客」に該当するのではないかと声が上がっている。

    「店名が明かされていないのでレストランのランクはわかりませんが、真麻さんの写真を見ると内装やシルバーの感じから、決して安いお店ではないようにお見受けします。
    辛みオイルしかおいていないという“こだわり”から考えても、それなりのお店なのでしょう。そこにわざわざ、一度席を外して、購入してきたタバスコを持ち込むのはいかがなものでしょうか…」(フードライター)

    改めて、タバスコはアメリカの会社がメキシコの唐辛子を使って作った調味料で、イタリア料理とは無関係。
    日本ではピザやパスタにタバスコを用いることは珍しくないが、本格的なイタリア料理店にしてみれば面白くないだろう。

    「例えるなら、日本料理店で、刺し身につけたいからと豆板醤を持ち込むようなものです。
    好きなように食べる自由はもちろん客側にあるのですが、食文化に対する軽視と言えますし、ほめられた行為ではありませんね」(前出・フードライター)

    こうした行為を、お店の人はどう思うのか…都内でカジュアルなイタリアンレストランを営むオーナーシェフに聞いた。

    「料理や飲み物の持ち込みであれば、すぐにお断りします。ですが、調味料となると断りづらいのは確かです。『料理の味付けが合わないからだ』と言われたら返す言葉がありませんからね。
    まして真麻さんのように著名な方や、常連客は断るのが難しい。ただ衛生面を考えても、やめていただきたいというのが本音です」

    真麻にしてみれば、夫とのハッピーなエピソードを自慢したかっただけだろう。幸せいっぱいなのはわかるが、少し落ち着いて投稿したほうがよかったのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1856292/
    2019.06.03 12:05 アサジョ


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    高橋 真麻(たかはし まあさ、1981年10月9日 - )は、日本のフリーアナウンサー。グレープカンパニー所属(2019年2月1日に父の高橋英樹と共にアイウエオ企画から移籍)。元フジテレビアナウンサー。既婚者。 雙葉小学校、雙葉中学校・高等学校、東京女子大学文理学部社会学科卒業。大学在学中にはフジテ
    19キロバイト (2,449 語) - 2019年3月29日 (金) 13:13



    (出典 img.jisin.jp)


    30代は栄養失調障害だろ

    1 湛然 ★ :2019/03/30(土) 05:06:00.15 ID:kMdOQ0Aa9.net

    2019年3月30日 3時27分スポーツ報知
    高橋真麻、局アナ時代にストレスで体重37キロ「辛すぎて記憶がない」

     フリーアナウンサーの高橋真麻(37)が29日放送のTBS系「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(金曜・後8時57分)に父で俳優の英樹(75)と出演。局アナ時代に精神的ストレスで体重が37キロまで体重が落ちたことを打ち明けた。

     小学校6年生の時に体重が60キロで、中学生では最高75キロあったという真麻。当時流行っていた安室奈美恵さんのファンションをまねる「アムラー」になりたいとダイエットを決意し、家族の協力を得た。すると2年半でで55キロと、約20キロの減量に成功した。

     その後は、フジテレビにアナウンサーとして入社たが、インターネットの掲示板サイトに「*」「コネ入社」「七光り」などの悪口が書かれる地獄の日々。さらにやっていないことで上司に怒られたりと、臆測のうわさ話が日々エスカレートする苦悩の時期だった。

     そして2年目になると指名の仕事が来なくなり、精神的ストレスなどから食事が一切とれず体重が37キロまで落ちた。「ガリガリになってました。食べられなかった。辛すぎて記憶がない。久しぶりに報道の方に会うと、あの時『ご飯が食べられないからチョコレート食べてます』とか言ってたよって。自分がおかしいってこと、ちょっとは分かっているんですよ。痩せすぎてることも」と、もがき苦しんでいた時代を振り返った。

     さらに激やせのもう一つの理由として「他の女子アナって『きれい』『かわいい』って言われるんです。私はそれは言われない、でもすごく痩せて出て行くと『細ーい』って言われるんで。それが自分の中で快感というか」と当時の心境を明かした。

     現在はバラエティー番組に多数出演するなどブレイク。立ち直ったきっかけは、父・英樹に「誰でもいい仕事こそ一生懸命やりなさい」との助言だったと感謝していた。


    高橋真麻

    (出典 hochi.news)


    https://hochi.news/articles/20190329-OHT1T50386.html


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    高橋 真麻(たかはし まあさ、1981年10月9日 - )は、日本のフリーアナウンサー。グレープカンパニー所属(2019年2月1日に父の高橋英樹と共にアイウエオ企画から移籍)。元フジテレビアナウンサー。既婚者。 雙葉小学校、雙葉中学校・高等学校、東京女子大学文理学部社会学科卒業。大学在学中にはフジ
    19キロバイト (2,393 語) - 2019年2月2日 (土) 02:23



    (出典 img.asagei.com)


    噴き出したわwww

    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/03/01(金) 19:08:01.25 ID:1uh9WogE9.net

    2019.03.01 18:34
    https://taishu.jp/articles/-/63832

    (出典 taishu.jp)

    “新婚”高橋真麻「夫から鼻フック」される衝撃画像公開
    ※画像は高橋真麻のオフィシャルブログより

     2月28日、フリーアナウンサーの高橋真麻(37)が自身のブログを更新。昨年12月に結婚した夫とのユーモアあふれるやりとりについて明かしている。

     この日、高橋は「旦那に鼻フックされるの巻」と題したブログで、「仲良しのみんなの前で鼻フックを仕掛けてくるユーモアのある主人です(笑)」とのコメントとともに自身が鼻フックされている写真を掲載。
    高橋といえば、以前からいじられキャラとしてバラエティー番組での活躍が目立っているが、夫の前でもそれは変わらないようだ。

     これを見たファンからは「楽しい旦那さま最高ですね」「愛されてる証拠」と好意的なコメントが寄せられている。

     先日出演したイベントでは「同じベッドで寝ているんですけど、主人のイビキがうるさかったり、寝ている間に布団を取られていたりするんです」と言いつつ「それでも大好きな人に毎日会えるのは嬉しいです」とのろけていた高橋。ラブラブな新婚生活はしばらく続きそうだ。


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