クロネコ速報

【クロネコ速報】【芸能関係2chまとめサイト】
こんにちは!こんばんは!お疲れ様です!
今日の出来事、最新の芸能情報、スポーツ情報を中心に展開しているブログです!!
毎日更新しているので、気軽に見て行って下さい♬
また、Twitterもしておりますので、フォローもよろしくお願いします(^O^)/

    取り上げてほしい記事などありましたらお気軽にメッセージください。 記事やツイートの削除依頼などありましたらお知らせください。

    2018年06月


    おいおいまだ反省してないだろ

    NO.5389484 2017/03/01 13:15
    「にじいろジーン」に格安なギャラでベッキーが復帰!?
    「にじいろジーン」に格安なギャラでベッキーが復帰!?
    いまだ収まらない、清水富美加の出家騒動。

    ギャラ問題に始まり、所属事務所レプロエンタテインメントに対する清水の口撃はとどまるところを知らないが、関係各所はその対応に追われ、てんてこ舞いだという。

    「映画の公開をどうするのか、DVD化の際には出演シーンをどうするのかなど、話し合わなければならないことが山積みなのですが、清水がMCを務めていた『にじいろジーン』(フジテレビ系)では、後任を誰にするか、関係者は頭を悩ませているそうです。そんな中、一番手に浮上しているのがベッキー。現在は番組出演も徐々に増えてきて、CMも再開しているので、フジテレビ側は『みそぎは済んだ』と考えているようです。また『どうせ視聴率は悪いんだから、話題性のあるほうがいい』といった声もあります」(芸能事務所関係者)

    今のベッキーなら、格安でオファーできるのも魅力だという。

    「サンミュージックは現在、ベッキーのギャラに関しては、ほとんど言い値でオファーを受けているようです。事務所によって異なりますが、ギャラの取り分はたいてい事務所が6割、タレントが4割のところがほとんど。二次使用に関しては事務所が全部取るというところもあります。レプロのように若手の頃には薄給で、売れてきたら給料を上げる事務所もあれば、研音のように先行投資で、あまり売れていない俳優にも月50万円以上払っているところもあります。サンミュージックは事務所が4割、タレントが6割といわれていますが、ベッキーさんはあれだけ迷惑をかけたので、しばらくはギャラに対して文句を言えないでしょう」(同)

    まさかの電撃復帰なるか――。

    【日時】2017年03月01日
    【提供】日刊サイゾー


    【「にじいろジーン」に格安なギャラでベッキーが復帰!?】の続きを読む



    (出典 img.footballchannel.jp)


    まぁ、日本は勝てないってことだな

    1 名無しさん@涙目です。 :2018/06/29(金) 23:52:25.98 ID:BucMZqKt0.net BE:723460949-PLT(13000)


    (出典 img.5ch.net)

    大手ブックメーカー 日本の優勝オッズは最低評価、ベルギー戦勝利は7・5倍

    (略)また、決勝T1回戦のベルギー戦のオッズは、ベルギー勝利が1・4倍に
    対し、日本の勝利は7・5倍にセッティングされている。これは全8試合の中で
    一番の高い数字。しかし、W杯開幕前に、日本とコロンビアの試合のオッズは、
    コロンビアが1・7倍に対し、日本が5・5倍となっていたが、日本が2-1で
    勝利を収めた。ベルギーはFIFAランキング3位の強豪(日本は61位)だが、
    今回も予想を覆すことができるだろうか?
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/06/29/kiji/20180629s00002009266000c.html


    【大手ブックメーカー FIFAランキング3位の強豪ベルギーは「1.4倍」、同61位の日本は「7.5倍」に】の続きを読む



    (出典 number.ismcdn.jp)


    弱点なんかないって
    勝ったら奇跡

    1 pathos ★ :2018/06/29(金) 09:48:55.87 ID:CAP_USER9.net

    ●すべてのポジションにワールドクラスの選手がそろう

     51分、アドナン・ヤヌザイが左足で放ったシュートがイングランドゴールに突き刺さる。この結果、日本代表の決勝トーナメント1回戦の相手はベルギー代表に決まった。
     ベルギーといえば、GKティボー・クルトワ、DFヤン・フェルトンゲン、MFケビン・デ・ブルイネ、FWエデン・アザール、ロメル・ルカクらを筆頭にすべてのポジションにワールドクラスの選手がそろっており、今大会屈指の戦力を有している。
     実際、グループリーグでもA組のウルグアイ、D組のクロアチアに続いて全勝で突破を決めており、得点数は32か国中最多の9点を挙げている。特にパナマとの初戦とチュニジアとの第2戦では、デ・ブルイネ、アザール、ルカクという攻撃のキーマンが活躍を見せて3-0、5-2と大勝を収めている。
     ベルギーは3-4-2-1のフォーメーションを基本に、フェルトンゲン、ボヤタ、アルデルヴァイレルトが高い位置で組む3バックのビルドアップから、中盤のデ・ブルイネが長短のパスで攻撃を組み立て、2シャドーのアザールとメルテンスが高い技術を持って相手の守備ブロックを崩し、フィジカル、スピード、技術、判断力と全てにおいて高い能力を持つルカクがセンターFWとしてゴールを狙う。
     そして、何より3バックが高い位置にラインを設定できる背景には、GKクルトワへの絶対的な信頼感がある。このクルトワがゴールマウスを守ることによって、ベルギーは全体を押し上げて攻撃的に戦うことができる。その他にもデ・ブルイネと中盤を組むアクセル・ヴィツェルが攻守のバランスを取りつつ、186cmの長身で中盤の起点となる。

    ●脅威となり得る*イニ。日本戦の先発はあるか

     さらに3バックを敷くチームは3バックというより5バックになってしまうことも少なくはないが、ベルギーは違う。ヤニック・カラスコとトマ・ムニエのウイングバックがサイドの長い距離を上下動することによって理想的な3バックシステムとなっている。特に左WBのカラスコは、チュニジア戦では3回のドリブル突破と2本の決定的なパス、4本のシュートで攻撃力の高さを見せつけていた。
     そのチュニジア戦では、ボール支配率では49.7%、パス総本数でも相手の452本に対して445本と下回っていたものの、パス成功本数では相手の367本に対して374本と上回った。これほど正確にパスがつながるのは、チーム全体がコンパクトに保たれているためだろう。
     さらに、イングランドとの最終戦では大幅にメンバーを入れ替えたことでさらなるオプションの有効性も確認することができた。
     アザールに代わって左のシャドーに入ったマルアン・*イニは194cmという長身を生かして両チーム断トツトップとなる6回の空中戦勝利を記録し、3回のドリブル突破と2本の決定的なパスを記録してデータサイト『Who Scored』のレーティングで両チーム最高の8.45という評価を得た。
     *イニを2シャドーの1角に据えることで、ベルギーは高い位置で攻撃の起点を作ることができていた。日本の中盤は175cmの柴崎岳と180cmの長谷部誠が組むため、*イニを先発させて身長差を突いてくる可能性は十分に考えられる。
     2シャドーの位置で*イニとアザールが組むことになれば、日本にとって大きな脅威となる。よりアザールに近い位置に攻撃の起点が生まれてしまうと、危険なエリアでボールを持たれる状況が増えるはず。さらにデ・ブルイネとヴィツェルにかけるべき圧力も分散されてしまう。
     もちろん、*イニが先発するか否かにかかわらず、簡単に中盤へボールを入れさせてしまえば、一気にベルギーのペースとなる。それだけに、まずは大迫、香川を中心に3バックのビルドアップに厳しいプレッシャーをかけなければならない。

    全文は:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180629-00010002-footballc-socc


    【日本の相手ベルギーとは? 全勝で突破を決め得点数は32か国中最多の9点!わずかに存在する“弱点”は・・・】の続きを読む



    (出典 games.app-liv.jp)


    まじかー
    でもお疲れ

    1 名無しさん@涙目です。 :2018/06/29(金) 12:35:42.03 ID:6jNTzl0s0.net BE:993788992-PLT(13001)


    (出典 img.5ch.net)

    今村彩夏についてのお知らせ
    平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼を申し上げます。

    この度、WITH LINE所属、今村彩夏が2018年6月末日を持ちまして、
    一切の芸能活動から引退することとなりましたことをご報告致します。
    急なご報告となりましたことを深くお詫び申し上げます。
    今日まで関係各社様、並びにファンの皆様にはご支援・ご声援を賜りまして誠にありがとうございました。

    以下、今村彩夏からのコメントを記載させていただきます。

    「いつも応援して下さり、本当にありがとうございます。 今村彩夏です。
    今回、このような急な発表となってしまい、本当に申し訳ありません。
    私、今村彩夏は6月末日を持ちまして、声優業を引退させていただく事となりました。本日まで応援して下さった皆様には、心より感謝しております。

    去年頃から体調不良を感じることが増え、お仕事に集中することが難しくなりました。この様な状況で声優として活動を続けていてもいいのかと、色々と悩んだ結果、引退という選択をとらせていただきました。

    これまで、ファンの皆様はもちろん、スタッフの皆様、共演者の皆様に支えられ、色々な経験をさせていただきました。
    それにも関わらずこのような事になってしまい、本当に申し訳ございません。

    最後になりますが、改めまして今回の件、皆様にはご心配をお掛けし本当に申し訳ありません。 今まで沢山のご声援、本当にありがとうございました。
    2018.6.29 今村彩夏」

    尚、今回のご報告に関連して今村彩夏へのお手紙やメッセージ等ございましたら7月末日までに弊社までお送り頂けますと幸いです。
    改めまして、この様な発表となりました事を重ねてお詫び申し上げます。

    末筆ながら、今後ともご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

    株式会社WITH LINE
    代表取締役社長 内田行隆

    http://www.withline.jp/news/?id=571


    【声優の今村彩夏さん 突然の引退発表】の続きを読む



    (出典 news.nifty.com)


    人気あったのにー
    もう見る気なくなるよ・・・

    1 たんぽぽ ★ :2018/06/29(金) 19:53:48.75 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000134-spnannex-ent
    スポニチアネックス

     テレビ朝日の国民的アニメ「クレヨンしんちゃん」(金曜後7・30)の主人公・野原しんのすけの声を1992年4月13日の番組スタートから26年間にわたり演じてきた声優の矢島晶子(年齢非公表)が29日の放送をもって降板した。出演は通算1047回を数え、卒業した。

     矢島の最後の出演回は「野原家プリンウォーズだゾ」「防衛隊の会議だゾ」。

     降板は今月1日に発表。矢島から「しんのすけの声を保ち続けることが難しくなった」などと局側へ申し出があった。矢島は同局を通じて「キャラクターの声を作る作業に意識が集中し、役としての自然な表現ができにくくなってしまったため」と降板の理由を説明。今後も声優として活動を続けることを明かし「また別の機会に他のキャラクターで私の演技を受け取っていただけましたら幸いです」とした。

     後任の2代目しんちゃんは声優の小林由美子が務めることが14日に発表。同局を通じて「このような大役を仰せつかり、光栄とともに責任の重さを痛感する毎日です」と心境。第1話から見直して勉強を重ねているといい「この凡人ではとても思いつかないしんちゃん像を作り上げた矢島さんに改めて畏怖と尊敬の念でいっぱいです」と初代への思いを言葉にした。初登場は7月6日。


    【矢島晶子「クレヨンしんちゃん」卒業】の続きを読む



    (出典 www.soccer-king.jp)


    セネガルもよくやったよ
    ファールの重みがここで来るとはね

    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/06/29(金) 21:04:50.84 ID:CAP_USER9.net

    セネガルの報道、日本批判よりルール説明に重き W杯
    2018年6月29日17時38分 朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL6Y5JJBL6YUHBI02D.html

    試合終了後、コロンビアに敗れ決勝トーナメント進出を逃したセネガルの選手たち=AP

    (出典 www.asahicom.jp)


    サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会で、イエローカードの数の差で決勝トーナメント進出を逃したセネガル。
    現地からの情報によると、日本がポーランドに負けていながらも攻めずにパス回しを続けたことについて「フェアプレーではない」と批判する声もあがったという。

    ただ地元テレビやラジオなどは、日本批判よりも、警告・退場数に基づくフェアプレーポイントの説明に多くの時間を費やした。
    地元メディア「セネニューズ」によると、セネガル代表を率いたシセ監督は試合後、「敗退は残念」としつつ、大会規定を尊重する姿勢を見せ、献身的に戦った選手たちをたたえたという。


    【サッカーセネガルの報道 フェアプレーポイントの説明に重き 献身的に戦った選手たちをたたえる】の続きを読む



    (出典 www.football-zone.net)


    あれはあれで仕方ない
    勝ち残るための戦略だった!

    1 ほニーテール ★ :2018/06/29(金) 13:28:49.27 ID:CAP_USER9.net

    ◇W杯ロシア大会1次リーグH組 日本0―1ポーランド(2018年6月28日 ボルゴグラード)

     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会第15日は28日、1次リーグ最終戦が行われ、H組の日本(FIFAランク61位)はポーランド(同8位)に0―1で敗れたが、
    H組2位で2010年南アフリカ大会以来2大会ぶり3度目となる決勝トーナメント進出が決まった。前回大会8強のコロンビアが1―0でセネガルを下して勝ち点6とし、
    3位から首位に浮上して1次リーグを突破。日本はセネガルと勝ち点4で並んだが、反則ポイントの少ない日本が2位となり、
    16強入りが決まった。日本は日本時間7月3日午前3時キックオフの決勝トーナメント1回戦でG組首位(イングランドかベルギー)と対戦する。

     1次リーグ突破に向けたリスク回避のため、日本はアディショナルタイムの3分間も含めラスト10分間以上に渡ってボール回しに終始し、
    無理に攻撃せず。ポーランドもそれに付き合う形となり、場内に延々と大ブーイングが響く異様な雰囲気の中で試合終了を迎えた。

     西野朗監督(63)は「チームとすれば本意ではないですけれども、勝ち上がる中での戦略的なところなので」と説明し、
    「選手も本意ではないと思うんですけれども、こういう形も成長していく中でのひとつだと思います」と付け加えた。

     開幕2連敗のポーランドはすでに敗退が決まっていたが、3チームが突破の可能性を残して迎えた1次リーグ最終戦。
    「他会場の流れもありますし、対応性が問われるゲームだった」と振り返った指揮官は「ベンチワーク、ピッチの上の選手たちの対応っていうのは難しかったと思います」と突破にも最後まで笑みはなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000163-spnannex-socc

    前スレ1:2018/06/29(金) 01:19:47.32
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530242012/


    【サッカー 西野監督 16強も笑顔なし「チームとすれば本意ではない」10分以上ボール回しに大ブーイング】の続きを読む



    (出典 news.nifty.com)


    あれはよかった!
    結局負けたけどスーパープレーを久々に見たな

    1 Egg ★ :2018/06/29(金) 07:11:43.80 ID:CAP_USER9.net

    現地時間6月28日に行なわれたロシア・ワールドカップのグループH最終戦、日本対ポーランドの一戦。過去2戦からスタメン6人を入れ替えて臨んだ日本は攻守両面で歯車が噛み合わず、すでに敗退が決まっているポーランドに0-1の黒星を喫した。かろうじてフェアプレーポイントの差でセネガルを抑え、グループ2位の座を確保。まさに薄氷を踏むような戦いぶりで、なんとか決勝トーナメント進出を果たした。
     
     そのゲームで殊勲のセービングを連発したのが正守護神、川島永嗣だ。コロンビア戦、セネガル戦とミスが続き、日本国内では不要論が活況を帯びていたが、西野朗監督はそれでも川島の経験値に信頼を寄せた。35歳のベテランは、その期待に応えて見せたのだ。
     
     なかでも欧米メディアが絶賛したのは、33分のシーンだ。カミル・グロシツキの強力ヘッドに鋭く反応し、川島はゴールライン上でこれをブロック。ゴールラインテクノロジーの再検証によって判明したのは、およそボールの半分がゴールライン上に乗る際どさだった

     英衛星放送局『Sky Sports』は「日本の主将がスーパーセーブでチームを救った。豪快なワンハンドセーブでポーランドの望みを断ち切ったのだ。まさにほんの数センチの差だった」と称賛。そして「あと1点取られていれば日本は敗退していた。日本のマン・オブ・ザ・マッチはカワシマ以外にいない」と持ち上げた。
     
     米大手ネットワーク『CBS Sports』もこの日本の大ピンチに焦点を当てた。「セネガル戦での失態により、カワシマの名は世界でも有名になったが、この日は終始安定したパフォーマンスを披露して名誉を挽回した」と記し、「なかでもゴールライン上で掻き出したあのグレイトセーブはハイライトだった」と綴っている。
     
     英公共放送『BBC』も「グロシツキが完璧なヘディングを放ったが、カワシマには通用しなかった。あれほどギリギリの状況でのセービングは観たことがない! 今大会ベストのひとつだ」と驚きの声。試合終了後は「カワシマは見事に失地を回復した。常にスイーパーのように的確に振る舞い、後半もひとつビッグセーブがあった。フリーキックから1点を失って日本は敗れたが、カワシマはサムライブルーをベスト16へ導いた立役者のひとりだ」と評した。
     
     次なる相手はベルギーか、それともイングランドか。どちらにせよ、川島にとってはまた、大忙しの90分間となりそうだ。

    サッカーダイジェスト6/29(金) 2:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180629-00043107-sdigestw-socc


    【サッカーGK川島永嗣のミラクルセーブを欧米メディアが大絶賛!日本対ポーランド戦】の続きを読む

    このページのトップヘ